2016年11月27日日曜日

くずはアートギャラリー空き室情報 11月27日更新

くずはアートギャラリー空き室状況を更新しています。

空き室状況
http://akishitu.blogspot.jp/

現在、平成29年2月10日(金)から平成29年11月29日(水)までの申込みが可能です。
上のリンクから空き室を確認していただけます。

次回は、平成28年12月2日(金) 午前10時より、くずはアートギャラリーにて
平成29年12月1日(金)~平成30年1月3日(水)までの申請受付をいたします。
希望者が多数の場合は抽選にて決定させていただきますのでご了承ください。

12月の展示会一覧

12月の展示会スケジュール一覧です。
各詳細は、下記日程のリンクよりご確認いただけます。


・全室  恵艸会書展/林書道教室(書)

・第1展示室  阪口秀岳先生遺墨展/秀岳遺墨展実行委員会(書)
・第2展示室  「あまね展」 三宅周子 ステンドグラス作品展/Glass Works あまね ステンドグラス教室作品展
(ステンドグラス)
※期間中イベント
ワークショップ〈クリスマスツリーのミニパネル作り〉
開催日時:1210()13:00~、14:30~、16:00
               1211()13:00~、14:30
会場:くずはアートギャラリー第2展示室内
各回先着3名様 参加費3000

・第1展示室  第1回ペン画協会展/佐藤絵画教室(ペン画)

・全室  日伊国交150周年記念 イタリア文化会館-大阪・枚方市共催業 中井克巳 「アペルトゥーレひらく展」
※期間中イベント
トークイベント「山之上とミラノの中井克巳」
出演:中井 美訪子
開催日時:1223日(金・祝)1400
会場:くずはアートギャラリー展示室内
予約・参加費:不要


ギャラリー開館時間 
■金曜日~火曜日・・・10:00から19:00まで
■水曜日・・・10:00から18:00まで 
■木曜日休館 
■入場料: 無料

12月の展示会 12月23日(金)~平成29年1月4日(水)

【全室】日伊国交150周年記念 イタリア文化会館‐大阪・枚方市共催事業   中井克巳 「アペルトゥーレひらく 展」
写真上:「ひらく 57,75」 2002年  
※写真の無断転載・複製を禁じます   

左:「aperture ひらく 86 B」 
右:aperture ひらく 86 R」 2013年  
※写真の無断転載・複製を禁じます   






































※本展はイタリア文化会館-大阪主催による「FESTIVAL DIM 2016 イタリアと出逢う12 月」の
一環として開催されます。

中井克巳氏は1927年枚方市山之上に生まれ、1956年からは大阪を中心に個展を開き、
1958年に独立美術の若手7人による「鉄鶏会」を結成して注目されました。
1964年よりイタリア・ミラノを拠点にイタリア美術界で活動を続け、
1996年に帰国するまでの32年間、海外でご活躍されました。
また、広く世界的な制作活動を行う作家として日本国内でもその地位は不動のものとなり、
帰国後も再び山之上のアトリエで制作を続けられ、2013年に85歳でお亡くなりになるまで現役を貫かれました。
中井氏の作品は主に2枚のパネルを重ねた構造をもち、
表のパネルを開けると花開くように鮮やかな色と形をくりひろげ、立体化します。
その独特の造形はヨーロッパで高く評価されました。
今回の展覧会は80歳を過ぎてからの作品を中心に構成し、20134月に制作、
及び発表された最終作も併せて展示されます。


※期間中イベント
トークイベント「山之上とミラノの中井克巳」
出演:中井 美訪子
開催日:1223日(金・祝)
開始時間:1400
会場:くずはアートギャラリー展示室内
予約・参加費:不要


[期間] 12月23日(金)~平成29年1月4日(水)※12月29日(木)休館
[開館時間]10:00から19:00まで ※平成29年1月4日(水)は18:00終了
[入場料] 無料

12月の展示会 12月16日(金)~12月21日(水)

【第1展示室】第1回ペン画協会展/佐藤絵画教室(ペン画)





















佐藤絵画教室でペン画を学ぶ生徒の第1回目の作品展で、今回は15名、
約50点の作品を展示する予定です。
ペン画はペンで1本の線を引くことから始まり、何千何万もの線を重ねて仕上げる、
とても根気を要するモノトーンの世界です。
修練を積んだ目を見張るようなペン画の世界は必見です!
どうぞご高覧ください。


[期間] 12月16日(金)~12月21日(水)
[開館時間]10:00から19:00まで ※12月21日(水)は18:00終了
[入場料] 無料

12月の展示会 12月9日(金)~12月14日(水)

【第1展示室】阪口秀岳先生遺墨展/秀岳遺墨展実行委員会(書)














2009年、第1回の【秀岳書藝院展】を此処、くずはアートギャラリーに於いて開催して以来、
毎年「淡彩の詩情」として醸し出される独特の絵画的な書の世界を皆さんに楽しんで頂いて参りました。
残念なことに昨年の暮れに、先生が急逝されこの度最後となりました。
先生は、教室以外にも地域の書道の普及に尽力され、地元の中学校や大学のサークルの顧問としてご活躍でした。
晩年は病気と闘いながらも最期まで筆を持ち続け、独自の書風で創作を続けられた先生の
代表的な作品を展示いたします。
また、同時に先生にご指導頂いた社中の作品も展示し先生を偲びたいと思います。
沢山のご来場をお待ち致しております。


【第2展示室】「あまね展」 三宅周子 ステンドグラス作品展/
Glass Works あまね ステンドグラス教室作品展(ステンドグラス)
















山田池公園の近くにある、ステンドグラス工房「Glass Works あまね」です。
自由な発想でオリジナリティー溢れる作品制作に取り組んでいます。
ステンドグラス教室も開講しており、生徒の皆様も楽しく制作されています。
この度「あまね展」として、自身の新作と生徒作品の合同作品展を開催させていただくことになりました。
是非お運びいただき、ステンドグラスの世界をお楽しみください。
会期中は、ステンドグラス(雑貨、ランプ等)の販売とワークショップを行う予定です。

ワークショップ〈クリスマスツリーのミニパネル作り〉













日時:1210()13:00~、14:30~、16:00
         1211()13:00~、14:30
         各回先着3名様 参加費3000


[期間] 12月9日(金)~12月14日(水)
[開館時間]10:00から19:00まで ※12月14日(水)は18:00終了
[入場料] 無料


12月の展示会 12月2日(金)~12月7日(水)

【全室】恵艸会書展/林書道教室(書)

















暮らしの中にちょっとした潤いがもてればいいな、との想いから、林惠艸先生(草心会常任理事)のご指導のもと、
楽しく書道に親しんでいます。
小学校以来、初めて筆をもったという人から、本格的に書を習ってうん十年というベテランさんまでが、
書道月刊誌「草心」を中心に、古典の臨書から現代風な調和体や実用の書まで、
自由に楽しくお稽古しています。
軸作品や額作品から、短冊、中字、大字と各々思い思いの形で取り組んでいます。
合わせて今回は手作りの「継ぎ紙」なども使って、パネル額にそれぞれの想いの言葉や
古典の臨書等を書作致しました。
どうぞご高覧下さい。皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。


[期間] 12月2日(金)~12月7日(水)
[開館時間]10:00から19:00まで ※12月7日(水)は18:00終了
[入場料] 無料


2016年11月25日金曜日

【第2展示室】第3回黒川しづこ透明水彩画展&教室作品展

ただいま第2展示室では「第3回黒川しづこ透明水彩画展&教室展」を開催しています。
















黒川しづこ先生と、先生が主宰されている水彩画教室の生徒の皆さんとの作品展です。
前回に比べ人数も増え、今回は生徒22名の出展です。


















































前回の展示会の反響が大きく、もう一つ教室が増え、今は全教室で生徒数が50名。
キャンセル待ちが出ているそうです。
生徒が増えたことにより、絵を描く前に基礎的なことを講義形式にするなど教え方も工夫されているとのことですが、
先生ご自身も「まだこれから」とおっしゃっていて「これから」への可能性が期待されます。

















そして、前回の様々な出会いの中で京都のノート専門店の目にとまり、先生の絵が表誌になったノートも展示されています。


28日、29日には黒川先生のデモンストレーション(公開教室)が開催されます。
水彩画に興味をお持ちの方、もっと上達したいという方は、ぜひ実際にご覧になって参考にされてはいかがでしょうか?


黒川しづこさんのブログ「水彩的生活KUROKAWAの透明水彩画」 http://kurokawa-suisai.blog.jp/


[期間] 11月25日(金)~11月30日(水)
[開館時間] 10:00から19:00まで ※11月30日(水)は18:00終了
[入場料] 無料

【第1展示室】 第16回 愛しの植物画展/愛しの植物画会

ただいま第1展示室では【第16回 愛しの植物画展】を開催しています。


昨年に続き、当ギャラリーでは2回目の開催となります。

作者毎に並べられた植物画を観ている内にそれぞれ個性的であることに気づきます。
井上良子先生にお話を伺ったところ、作者とお花との対話で作品が描かれていくので
全ての生徒さんに同じことを教えるということはないそうです。
生きた植物と向き合って描いている内にパッと抜ける(気づく:理解する)瞬間があり、それがとても大切だと仰います。
そのため、植物を撮った写真を見ながら描くことはしないそうです。
その過程をお聞きしたら「個性的」と感じたことは、決して作者の技法だけの個性ではなく、
植物との対話によって得られた個性だということに気がつきました。



井上先生が仰る「植物画を描くことは日本画や風景画などの基本にもなるし、癒されるし、なにより美しい」ということがとてもシンプルで説得力がありました。




植物画の展示の他に、主にフランス語で書かれたアフリカの絵本も多数展示されています。
少し見せていただきましたが、日本との文化や風習の違いを感じるだけでなく、
日本人にとっては当たり前だと思っていることが、アフリカの人々にとってはとても珍しかったり難しかったりするということもあるとお聞きしました。


11/26(土)、27(日)は「西アフリカの絵本の紹介と読みきかせ」、「花のおはなし」、「コンサート」と
イベントも開催されます。
みなさまお誘い合わせの上、お越し下さい。

※期間中イベント
◆西アフリカの絵本の紹介と読みきかせ
ゲスト:村田はるせ(アフリカ文学研究者)
1126日 11301200 14301500
1127日 14301500
◆京阪園芸ガーデナーズ 花のおはなし
1126日 14001430
◆ギャラリーコンサート 新しい童謡
ゲスト:三品響子(ソプラノ歌手)
1127日 1530

[期間] 11月25日(金)~11月30日(水)
[開館時間] 10:00から19:00まで ※11月30日(水)は18:00終了
[入場料] 無料

2016年11月18日金曜日

【全室】第9回遊目会書作展「いつも心にある言葉」/書法研究遊目会(書)

ただいま第1、第2展示室では【第9回 遊目会書作展 「いつも心にある言葉」】を開催しております。


遊目会書作展は4年振り、9回目となりますが、当ギャラリーでは初めての開催となります。

 「いつも心にある言葉」というテーマを掲げられている通り、展示されている作品には出展者の方々が心を動かされた言葉が書かれています。
漢字・仮名・調和体・篆刻・一字書・写経作と様々で、人によっても字が違います。
篠田聴泉先生にお話を伺ったところ、
「同じような字になるようには教えていないし、心を動かされた言葉を書くことによって文字に懐(おも)いが表れる」
と仰っていました。




それぞれの作品には書かれた言葉の意味や「なぜその言葉を選んだか」という理由など解説も書かれています。
解説を読まずに作品だけを見てもいろいろな書体があり、絵画を見るようにも楽しめますが、
解説を読んでみて作品を見ると、また違った印象を受けることでしょう。
「書は絵画のように上から描き直すことをせず、一回で書かなければならず、失敗すると最初から書くことになるので
文字に込める懐(おも)いは強くなる」とも仰います。
作者の心情を想像しながらゆっくりとご覧になって下さい。

会期中には「ギャラリートーク」、「拓本体験実習」と毎日イベントも開催されます。
興味のある方は是非参加してみてはいかがでしょうか?


※期間中イベント
◆ギャラリートーク
日時:1119日、20日、23日 各回14001500
◆拓本体験実習
日時:1121日、22日 各回11001300

[期間]11月18日(金)~11月23日(水)
[開館時間] 10:00から19:00まで ※11月23日(水)は18:00終了
[入場料] 無料

2016年11月11日金曜日

【全室】 第9回 紅恕会書作展 遊ゆうくらぶ作品展

ただいま第1・第2展示室では【第9回 紅恕会書作展 遊ゆうくらぶ作品展】を開催しています。

当ギャラリーでは2年振り、6回目の開催となります。
みなさま心待ちにされていたのでしょう、
初日の朝からたくさんのご来場のお客様方とお祝いのお花で
ギャラリーはとても賑やかです。

第1展示室には書と陶芸作品が展示されています。


書の作品は特にテーマは無く、自分の好きな言葉を自由に書かれています。
若い方の作品も多く、マンションのリビングにも飾れるようにと
明るい色の書軸が多く使われています。


陶芸作品のコーナーは明るくてやさしい感じがします。
お孫さんに向けて作られた作品が多いとお聞きして納得しました。


第2展示室には木彫りと仏像が展示されています。


木彫作品には家具や日常品が並んでいます。
制作にかかった時間や工程を想像すると、勿体無くて使えないような気持ちになってしまいますが、
どれもご自宅で実際にお使いになっているそうです。
木は使ってこそ生きる(活きる)と仰っていました。


仏像のコーナーでは作品一体毎に手を合わせる年配の方々もいらっしゃいます。
手作業なのが信じられないぐらいどの作品もとても作りが細かく、
展示室に漂うヒノキの香りが手作りだと気づかせてくれます。


ご来場になったお客様からは
「形を整えるだけでも大変なのに作品に魂がこもっている。こういう作品が作れることが羨ましい。」
という感想をいただきました。
まさにその通りだと思います。

それぞれに歴史のある書・陶芸・木彫・仏像の良さを
次の世代に伝えてつないでいくということを大切にされています。
作品をご覧頂くと、きっと伝わってくることでしょう。

皆様お誘い合わせの上お越しください。


[期間] 11月11日(金)~11月16日(水)
[開館時間]10:00から19:00まで ※11月16日(水)は18:00終了
[入場料] 無料

2016年11月7日月曜日

くずはアートギャラリー空き室情報 11月7日更新

くずはアートギャラリー空き室状況を更新しました。

空き室状況
http://akishitu.blogspot.jp/

現在、平成29年1月20日(金)から平成29年11月29日(水)までの申込みが可能です。
上のリンクから空き室を確認していただけます。

次回は、平成28年12月2日(金) 午前10時より、くずはアートギャラリーにて
平成29年12月1日(金)~平成30年1月3日(水)までの申請受付をいたします。
希望者が多数の場合は抽選にて決定させていただきますのでご了承ください。

【KAGI vol,130 2016.11】情報誌「kagi」11月号配布中です

情報誌「KAGI」の最新版、11月号がただいま配布中です。
12月からの展覧会スケジュールや、空き室情報などを掲載しております。

(公財)枚方市文化国際財団、枚方市内公共施設他、くずはアートギャラリー、
くずはモール駅側入口などにござますので、ぜひご覧ください。






2016年11月4日金曜日

【第2展示室】兄妹展「阿吽」の呼吸 木の葉天目(陶)・書 /兄妹展・斎藤成子

ただいま第2展示室では「兄妹展「阿吽」の呼吸 木の葉天目()・書 」を開催しております。
















こちらは兄の斎藤遊星(ゆうせい)さんによる陶芸作品と、妹の斎藤菁紅(せいこ)さんと
生徒さん達による書作品の展示で、くずアートギャラリーでは2回目となります。
遊星さんが手がけておられるのは「木の葉天目」という技法で作られた陶芸作品。
桑やコウゾ、椋の葉など、乾燥させた木の葉を陶器に焼き付けて模様にします。
写真下のお皿に焼かれているのは梶の葉。交野市にある機物神社の御神木のもので、
秋になると分けていただくのだそう。
切り絵のようにも見える変わった形の木の葉ですが、地元の方には親しみ深いものなのでしょうね。
葉も土も自然のものなので、器が焼き上がるまでは、素材の持つ美しさがどのような姿で現れるかは分かりません。
「自然の持つ力を引きだすのが僕の役目というか、いつも窯を開けるときはドキドキします」と
お話しされていました。

















そして、書作品は斎藤菁紅さんと、「書・あとりえ うさぎ(遊月会)」の生徒さんが出展されています。
今回のテーマは「阿吽」。物事の始めと終わりを指すとともに、対になるものを表すのにも使われる言葉です。
兄・妹、また生徒さんとの「阿吽の呼吸」を感じていただける展示を、と選ばれました。
また、音としての「あ・うん」に、言葉の始めと終わりというイメージも重ねているとのこと。
同じ言葉でも、一作ごとに違う表情があります。

















また、表装も見どころのひとつです。
菁紅さんがお持ちになっていた布から選んで、業者の方にデザイン案を伝えて
作っていったものもあるそうです。
布は着物地、ご家族が着ていらした服など色々な素材が使われており、
どことなくシャープな雰囲気を醸し出しています。
下は生徒さんの作品から。今回のために制作されたものに加え、
進級試験として書かれている課題作品も展示されており、日々の研鑽がうかがえます。


















ちなみに、遊星さんの木の葉天目作品は一部販売もされています。
どうぞお誘い合わせの上お越しください。

斎藤遊星さんのブログ:木の葉天目☆七夕工房だより



[期間] 11月4日(金)~11月9日(水)
[開館時間]10:00から19:00まで ※11月9日(水)は18:00終了
[入場料] 無料

【第1展示室】 秋・第17回・絵画 大翔会関西展

ただいま第1展示室では「秋・第17回・絵画 大翔会関西展」を開催しております。

当ギャラリーでの展示も今回で8回目となり、すっかりおなじみですね。
開催を心待ちにされていた方もたくさんいらっしゃることでしょう。

大翔会は大正生まれの同志の方々によって「大正会」として1976年に発足し、
関西支部は1978年に結成されています。
その後、昭和生まれの方々が増えてきたことにより
大きく羽ばたくようにとの思いを込めて「大翔会」と改められました。

大翔会には先生がいらっしゃいません。
教えようと思えば教えられるそうですが、型にはめるのは良くないと仰います。
作品のジャンルも水彩画、油彩画、日本画、水墨画、アクリルと様々で
それぞれに個性的でバラエティに富んだ作品の数々をお楽しみいただけます。





大翔会ではただいま会員を募集されています。
興味のある方は期間中に在廊されている会員の方にお話を聞いてみてはいかがでしょうか。
ジャンルも技量も問わないとのこと。
会員のみなさんが先生であり生徒だそうです。

大翔会美術連盟HPはこちら→http://taisyoukai-bijuturenmei.com/

みなさま是非お誘い合わせの上お越しください。

[期間]11月4日(金)~11月9日(水)
[開館時間] 10:00から19:00まで ※11月9日(水)は18:00終了
[入場料] 無料


2016年11月2日水曜日

くずはアートギャラリー空き室情報 11月1日更新

くずはアートギャラリー空き室状況を更新しました。

空き室状況
http://akishitu.blogspot.jp/

現在、平成29年1月20日(金)から平成29年11月29日(水)までの申込みが可能です。
上のリンクから空き室を確認していただけます。

次回は、平成28年12月2日(金) 午前10時より、くずはアートギャラリーにて
平成29年12月1日(金)~平成30年1月3日(水)までの申請受付をいたします。
希望者が多数の場合は抽選にて決定させていただきますのでご了承ください。