2016年5月31日火曜日

くずはアートギャラリー空き室情報 5月31日更新

くずはアートギャラリー空き室状況を更新しました。

空き室状況
http://akishitu.blogspot.jp/

現在、平成28年7月8日(金)から平成29年5月31日(水)までの申込みが可能です。
上のリンクから空き室を確認していただけます。

次回は、平成28年6月1日() 午前10時より、くずはアートギャラリーにて
平成29年6月2日(金)~平成29年6月28日(水)までの申請受付をいたします。
希望者が多数の場合は抽選にて決定させていただきますのでご了承ください。

【KAGI vol,125 2016.6】情報誌「kagi」6月号発行しました

情報紙「KAGI」の最新版、6月号がただいま配布中です。
7月からの展覧会スケジュールや、空き室情報などを掲載しております。

(公財)枚方市文化国際財団、枚方市内公共施設他、くずはアートギャラリー、
くずはモール正面入口などにござますので、ぜひご覧ください。






2016年5月27日金曜日

第2展示室 中西敏貴写真展 ORDINARY

ただいま第2展示室では「中西敏貴写真展 ORDINARY」が開催されています。

















以前は枚方市の職員をされていた中西さん。写真部に所属していた大学時代に、当時は今ほど
「風景写真の名所」として有名ではなかったという美瑛になんとなく訪れたところ、
その風景を撮り続けたい思いに駆られ、それから18年に渡って通い続けたのだそう。
その後、2012年に美瑛へ移住され、フォトオフィス・アトリエnipekの開設、各種メディアへの
作品提供などプロカメラマンとして活動されています。
楽しみにされていた方も多いのか、オープン直後から、お客さま達が作品について
質問をする風景が見られました。

















本展のタイトル「ORDINARY」は「普段の、いつもの」といった意味の言葉です。
私たちにとっては全く非日常にみえる景色が、中西さんにとっての「日常」になったと感じられたのは、
ここ2、3年のことだそうです。
かつて特別な場所であった美瑛で生活するうち、気がつけばその特別さがいわゆる名所でなくとも、
いつも身の回りにあふれていることに気づいてからは感じ方や見え方が大きく変わったと話されていました。
そうして撮影をするときは、相手が景色でも人でも、時間を掛けて対話をしながら写真を作り上げてくことを
大切にしたい、とも。
また、ギャラリー奥の小さめの作品は写真専用の紙ではなく、アワガミという竹を原料とした
和紙にプリントされています。繊維が細かく、強さと質感からこの紙を選ばれたそう。
和紙も現代では特別な紙に思えますが、昔の日本人にとっては「ORDINARY」なもののひとつだったことを
あらためて感じます。

















本展のテーマは「日本人の美意識」。昔から日本人が目にしてきた風景から培われてきた、
美しさについての感覚や造形の魅力を写真で表現したいとのこと。
作品が「雪月花」の順に並べられていたりと、さりげなく見えるしつらえにもそうした点が表わされています。
































会場では、中西さん在廊時のみ、出展作品を収録した写真集「ORDINARY」、「美瑛」の販売を行なっております。
5月28日、29日の14時よりトークイベントも開催されますので、ぜひお誘い合わせの上お越しください。


[期間] 5月27日(金)~6月1日(水)
[開館時間]10:00から19:00まで ※6月1日(水)は18:00終了
[入場料] 無料


【第1展示室】 シャドウボックス教室作品展/手づくりクラフトHeart in Hands(シャドウボックス)

ただいま第1展示室では「シャドウボックス教室作品展」が開催されています。
くずはアートギャラリーでの展示会は3回目、4年ぶりの開催になります。

































Heart in Handsを主宰されている淵上先生はシャドウボックスを教えられて20年。
現在、教室は松井山手にあります。





















印刷された絵を切り抜き、何層も重ね合わせ組み立てていくシャドウボックスは、図画工作でいう
「工作」に当たるとのこと。
近づいてみるととても細かい部分まで切り抜かれているのですが、これは普通のカッターではなく、
ペンの先に刃がついているような形のアートナイフを使用されるそうです。
華やかな作品の完成までにはコツコツと地道な作業の積み重ねがあるのですね。
生徒のみなさんはさぞかし手先の器用な方ばかりかと思いきや
最初は切りぬく作業が苦手な方でも、作品を作っていく過程で上手くなっていかれるそうです。


















今回は季節柄、お花の作品が多く出品されています。
花びらの一枚一枚がイキイキと生き返り、元が一枚の平面の絵だったとは想像できない作品になっています。
シャドウボックスらしい奥行きを感じさせる景色の作品や、季節を先取りしてクリスマスのコーナーもあります。

















くずはアートギャラリーでもシャドウボックスの作品展は何度か開催されていますが、
毎回どうなっているのだろう?と横からのぞいてみたくなります。
ぜひ会場にお越しいただき、実物をご覧になって下さい。

[期間] 5月27日(金)~6月1日(水)
[開館時間]10:00から19:00まで ※6月1日(水)は18:00終了
[入場料] 無料

くずはアートギャラリー空き室情報 5月27日更新

くずはアートギャラリー空き室状況を更新しました。

空き室状況
http://akishitu.blogspot.jp/

現在、平成28年7月8日(金)から平成29年5月31日(水)までの申込みが可能です。
上のリンクから空き室を確認していただけます。

次回は、平成28年6月1日() 午前10時より、くずはアートギャラリーにて
平成29年6月2日(金)~平成29年6月28日(水)までの申請受付をいたします。
希望者が多数の場合は抽選にて決定させていただきますのでご了承ください。

2016年5月24日火曜日

6月の展示会一覧

6月の展示会スケジュール一覧です。
各詳細は、下記日程のリンクよりご確認いただけます。

・第1展示室  繪美展2016 The 29th Exhibition(油彩・水彩・版画・写真等)
・第2展示室  スケッチサークル・モネ&ミレー水彩画展(水彩)

・全室  第21回木犀会日本画展(日本画)
 
・第1展示室  センチュリー文化祭/くずはセンチュリータウン住民の会(油彩・水彩・工芸・書・写真・絵手紙)

・全室  表現の欲望 アール・ブリュットinひらかた展 /塔本美術教室(油彩・水彩・貼り絵・マーカー)




ギャラリー開館時間 
■金曜日~火曜日・・・10:00から19:00まで
■水曜日・・・10:00から18:00まで 
■木曜日休館 
■入場料: 無料

6月の展示会 6月24日(金)~6月29日(水)

【全室】表現の欲望 アール・ブリュットinひらかた展 /塔本美術教室
(油彩・水彩・貼り絵・マーカー)


















1995年から関西各地で開催して参りました「表現の欲望展」も御陰様で21周年を迎え、
また新たな気持ちで地元である枚方市で展覧会ができることを大変喜んでおります。

近年では、ハンディキャップのある人たちの表現活動がアートとして注目され、
世界中でユニークなアーティストが登場しています。
日常ではほとんど言葉を発することがない人でも、作品制作により自己を表現する術を見出し、
コツコツと描き続けて個展にチャレンジしており、活躍の場を広げています。
私たちも、それぞれ自分のスタイルで「創造的な営み」を続ける若き表現者たちの魅力を発信して
いきたいと思います。

本展では、10代後半から40代までの26名による油彩、アクリル画、水彩画、色鉛筆画、織など、
200点の作品を展示いたします。
また、スペシャルイベントとして、前回大好評だった「土笛コンサート」を行ないます。
小さなお子様も楽しめる催しです!音楽が聞こえてきたら、途中からでもどうぞお気軽にご参加ください。

塔本美術教室 塔本賢一



【土笛コンサート
日時:6月26() 1400開演予定
会場:くずはアートギャラリー展示室内
参加費:無料

[期間] 6月24日(金)~6月29日(水
[開館時間] 10:00から19:00まで ※6月29日(水は18:00終了
[入場料] 無料

6月の展示会 6月17日(金)~6月22日(水)

【第1展示室】センチュリー文化祭/くずはセンチュリータウン住民の会 
(油彩・水彩・工芸・書・写真・絵手紙)















センチュリー住民の会「文化祭」を、上記日程にて開催することになりました。
当ギャラリーでの文化祭の催しは、今回で12回目の開催となります。
センチュリータウン住民の、この一年間の文化活動研鑽の結果を展示いたします。
この機会にぜひご高覧いただき、住民以外の方々にも楽しんでいただきますようにご案内いたします。


[期間] 6月17日(金)~6月22日(水
[開館時間] 10:00から19:00まで ※6月22日(水は18:00終了
[入場料] 無料

6月の展示会 6月10日(金)~6月15日(水)

【全室】第21回木犀会日本画展 (日本画)

















「木犀会」は、枚方在住の日本画家・沢田実先生が、1980年に立ち上げられた日本画のグループです。
2006年に先生が亡くなられた後、弟子達は、指導者として活動する者、別の教室で学ぶ者、自分たちで
集まって研修を積む者等、それぞれの道を歩むことになりました。
しかし長年、枚方市を始めとする地元の方々に親しんでいただいた「木犀会」を閉じるのは残念と
その後も2年に1度程度の間隔で集まり、展覧会を開いてきました。
今回は610()より15()まで、「くずはアートギャラリー」にて、第21回展を開催することになりました。
恩師存命中と同じく枚方市の後援もいただき、会員一同、60号程度の大作から46号位の小品まで、
多くの方々に楽しく鑑賞していただけるようにと、目下制作に励んでいます。
どうぞご来場の上ご高覧下さいますよう、心よりお待ち申しあげます。



[期間] 6月10日(金)~6月15日(水
[開館時間] 10:00から19:00まで ※6月15日(水は18:00終了
[入場料] 無料

6月の展示会 6月3日(金)~6月8日(水)

【第1展示室】繪美展2016 ―The 29th Exhibition
(油絵、水彩画、版画、写真等)













1984年、枚方市京阪樟葉駅の近傍に、油絵教室および美大受験生対象の指導など美術を研究する場として
繪美術研究所が開講されました。
現在、研究所はありませんが、元講師とOBで毎年一回のペースでグループ展を開催しております。
今年で29回目となりました。

【第2展示室】スケッチサークル・モネ&ミレ―水彩画展(水彩)















スケッチサークル・モネとスケッチサークル・ミレ―が合同で展覧会をして4回目となります。
主に京阪沿線の風景を中心に現地集合で水彩画を楽しんでいます。サークルの部員は約20名ですが、
お互いに和気あいあいと仲良くやっています。今井町、石清水八幡宮、出町柳、宇治・朝霧橋、神戸・
フルーツ・フラワーーパーク(1泊)、京都植物園・水車小屋、中之島公園・バラ園、中書島・酒蔵、
などを描きに行きました。
その中から約50点展示いたします。ご高覧下されば幸いです。



[期間] 6月3日(金)~6月8日(水
[開館時間] 10:00から19:00まで ※6月8日(水は18:00終了
[入場料] 無料

2016年5月21日土曜日

中西敏貴写真展ORDINARY トークイベントのお知らせ

5月27日(金)より第2展示室で開催される「中西敏貴写真展 ORDINARY」にて
トークイベントが開かれます。
北海道 富良野・美瑛の風景を撮り続けてきた写真家中西敏貴さん自ら、
今回の写真展のコンセプトや作品についてお話いただきます。
この機会にぜひご参加ください。


トークイベント日時:5月28日(土)、5月29日(日) 各日14:00~
■会場:くずはアートギャラリー第2展示室
※予約・参加費は不要です。















【作家プロフィール】
1971年大阪府生まれ 。独学で写真を学び、撮影のため北海道へ通い続ける。
毎日の変化を身体で感じるため、2012 年北海道美瑛町に移住し PHOTO OFFICE atelier nipekを起ち上げる。
各種メディアへの作品提供や執筆活動の傍ら 個人・団体の撮影講師としても活動中。


2016年5月20日金曜日

【第2展示室】 第11回忍展(油彩・水彩)

ただいま第2展示室では「第11回忍展」が開催されています。
















本展は洋画家・滝山忍先生が指導をされている忍会から油彩・水彩合わせて
27点を出展されています。前回の展示から約3年ぶりの開催となりました。
忍会は樟葉にある尚山学園で活動されている絵画教室で、今回は昼の部のメンバー11名による
展示会です。
































出展されている方に教室での制作についてうかがった所、共通の課題のようなものはなく、
みなさんその時々で惹かれるモチーフを自由に選ばれるそうです。
ですが、初めは構図や細部など下絵をしっかり描くことから手がけ、技術をを身につけながら
徐々にくずしていくそうです。
また、どの段階で絵を完成したとするのかはやはり難しいそうで、そうした際も滝山先生からの
アドバイスがあるそう。描き過ぎても、描かなさ過ぎても作品の主題がぼやけてしまうことが
あるので、見きわめが肝心になるのでしょう。
そうした難しさがあるから、描きあがるごとに次の作品へと進んでいけるのかもね、 
とお話くださいました。





































風景画は旅行をした際の写真を元に描かれる方もいらっしゃるそう。
撮って、描いてと旅の楽しみが倍になりますね。
下は滝山先生の賛助作品「興福寺」(水彩)。ぜひ、お誘い合わせの上おこしください。


[期間] 5月20日(金)~5月25日(水)
[開館時間]10:00から19:00まで ※5月25日(水)は18:00終了
[入場料] 無料

【第1展示室】 きままなネコたち ガッテリーベレ展(銅版画)

ただいま第1展示室では「きままなネコたち ガッテリーベレ展」が開催されています。
ガッテリーベレのみなさんは元々は版画ではなく絵画の会のメンバーですが、
版画は家で手軽に制作することが難しく
10年ぐらい前に集まって始められたそうです。
これまでは京都で2年に1回のペースで展示をされていました。
当ギャラリーでは初めての展示になります。
今回はメンバー4人に加えてゲストが2人(ご夫婦)が参加されています。
ガッテリーベレ(イタリア語で「きままなネコたち」)というだけあり
ネコを題材にした作品も多く展示されています。
メンバーの方にお話を伺ったところ
人物や動物の輪郭や顔の表情をあえてハッキリと描かずに
ぼんやりとさせることで、鑑賞者が想像して参加出来るスペースを作っているそうです。

メンバーの方々それぞれに個性があって
一人ひとりでも色々な作風で表現されていますが
それでも一つのギャラリーの空間でまとまっているのを見ると
まるで「きままなネコたち」がお気に入りの場所を見つけて
どこからともなく集まってきている風景を思い起こします。
そんな43点の作品を是非ご覧下さい。

[期間] 5月20日(金)~5月25日(水)
[開館時間]10:00から19:00まで ※5月25日(水)は18:00終了
[入場料] 無料

2016年5月13日金曜日

【全室】第5回 佐藤絵画教室合同展 (油彩・水彩)

ただいま第1・第2展示室では「第5回 佐藤絵画教室合同展」を開催しています。
















第1回目から毎年この時期に当ギャラリーで開催され、今回で5年続けての展示となります。
心待ちにされていた方々もいらっしゃることでしょう。

佐藤絵画教室は奈良・京都・八尾・大阪・枚方の5教室で活動されており、
今回は54点(後に1点追加予定あり)の作品が出展されています。

それぞれの教室や作者の方によって油彩・水彩・ペン画など様々ですが、
どの作品もとても立体感があり、近くで見ても額から浮き上がっているように見えます。
また、来館された方からは
「こんなに描けるってことは、よほどしっかり教わってるんでしょうね。どの人も上手いなぁ」
「ペン画がすごく細かく描きこまれてて感心します」と
好評をいただきました。




















こちらは今回の展示会のDMに使われた、佐藤先生の「秋風」という作品。
まるで映像を見ているようで、暖簾や落ち葉、日差しが今にも動き出しそうです。

















会期中には、以下のイベントも企画されていますので皆様どうぞお越しください。

【午後の演奏会/二胡&ギタ―アンサンブル演奏会
日時:515() 1500開演予定
会場:くずはアートギャラリー展示室内
参加費:無料

【ホルベイン工業(株)による画材展示とQ&A】
Q&A開催日・・・5月18日(水)
 

また、佐藤先生は6月17日~22日の期間、枚方市民ギャラリーで個展を予定されています。
ホームページで教室や、展示などの紹介をされていますので、そちらもご覧ください。
リンクはこちら→ 
〈佐藤一正の絵画世界〉

[期間] 5月13日(金)~5月18日(水
[開館時間] 10:00から19:00まで ※5月18日(水は18:00終了
[入場料] 無料


2016年5月8日日曜日

5月15日(日) 二胡&ギターアンサンブル演奏会のお知らせ

5月13日(金)から開催される「第5回佐藤絵画教室合同展」の会場内にて、
5月15日(日)にイベント【午後の演奏会 二胡&ギタ―アンサンブル】 が催されます。
哀愁に満ちた神秘的な音が魅力の中国伝統民族楽器、「二胡」で懐かしの名曲などを
演奏します。
佐藤絵画教室で学ばれている会員有志のみなさんも参加されての演奏会です。
どうぞお誘い合わせの上お越しください。















■会場:くずはアートギャラリー 「佐藤絵画教室合同展」会場内
■開催日:5月15日(日) 
■時間:午後3時より開演 (※状況により多少前後する場合がございます。ご了承ください。)
■予約・入場料:不要

2016年5月6日金曜日

【第1展示室】 kag美術図書館~図書閲覧コーナー拡大版VOL.10

ただいま1展示室では「kag美術図書館~図書閲覧コーナー拡大版Vol.10」
開催しております。






















いつもはロビーソファー横に図書閲覧コーナーがあり、ギャラリーへの寄贈書や蔵書の中から開催される展示会の内容に合う本を数冊出していますが
今回は、普段出せないような大型美術書などをゆったり見ていただけるようになっています。























おすすめは、「ミケランジェロ素描全集」全4巻
ミケランジェロの初期~晩年までの素描が実物大で掲載されています。
誰もが知る数々の名作も、はじめはスケッチやデッサンから作られているのがよく解ります。
そのデッサンを描いた紙の片隅に、メモのようなものがあったり文章があったり・・。
残念ながら意味はわからないのですが、
歴史上の巨匠の息づかいや人間味が感じられるようで、つい見入ってしまいます。

ぜひ、この機会にご来場ください。


[期間] 5月6日(金)~5月11日(水)
[開館時間]10:00から19:00まで ※5月11日(水)は18:00終了
[入場料] 無料

2016年5月1日日曜日

くずはアートギャラリー空き室情報 5月1日更新

くずはアートギャラリー空き室状況を更新しました。

空き室状況
http://akishitu.blogspot.jp/

現在、平成28年7月8日(金)から平成29年5月31日(水)までの申込みが可能です。
上のリンクから空き室を確認していただけます。

次回は、平成28年6月1日() 午前10時より、くずはアートギャラリーにて
平成29年6月2日(金)~平成29年6月28日(水)までの申請受付をいたします。
希望者が多数の場合は抽選にて決定させていただきますのでご了承ください。