2016年12月28日水曜日

【KAGI vol,132 2017.1】 情報誌「kagi」1月号配布中です

情報誌「KAGI」の最新版、1月号がただいま配布中です。
平成29年2月からの展覧会スケジュールや、空き室情報などを掲載しております。

(公財)枚方市文化国際財団、枚方市内公共施設他、くずはアートギャラリー、
くずはモール駅側入口などにござますので、ぜひご覧ください。



























2016年12月25日日曜日

1月の展示会一覧

1月の展示会スケジュール一覧です。
各詳細は、下記日程のリンクよりご確認いただけます。


平成28年1223日(金)~14日(水)※平成28年1229()休館
・全室  日伊国交150周年記念 イタリア文化会館-大阪・枚方市共催業 中井克巳 「アペルトゥーレひらく展」

・第1展示室  KAG 美術図書館 図書閲覧コーナー拡大版 vol.14
「アート関連の映像上映会 vol,4
併設「浅野竹二~働く人達~枚方市所蔵作品ミニ展示」

・第1展示室  TAKAKO’Sさをり&バッグ展/上野孝子(さをり織り)
・第2展示室  光の写真展in大阪/source message(写真)

・第1展示室  第3回 作品展Usui(油彩・工芸)

ギャラリー開館時間 
■金曜日~火曜日・・・10:00から19:00まで
■水曜日・・・10:00から18:00まで 
■木曜日休館 
■入場料: 無料

1月の展示会 1月27日(金)~2月1日(水)

【第1展示室】第3回 作品展Usui(油彩・工芸)



















無機質な世界に滑り込んで行く夫と、生活の中に喜びを探す妻との、第3回展です。
創り出す楽しみが、拙い作品となりギャラリーに並びました。二人の作品は一見異質ですが、
何処かに接点があるのか?あるいは、交わることのない平行線なのか?
お心遣いなくお越し頂ければ幸いです。

臼井 信雄・信子   

  
[期間] 1月27日(金)~2月1日(水)
[開館時間]10:00から19:00まで 2月1日(水)は18:00終了
[入場料] 無料

      

1月の展示会 1月20日(金)~1月25日(水)


【第1展示室】TAKAKO’Sさをり&バッグ展/上野孝子(さをり織り)















さをり織りにめぐり会って、久しくなります。自分の思いを自由にぶつけることにできる織は魅力的です。
誰にでもできるというところも素敵です。
今回、再び、個展をすることにしました。
前回、予想外に大勢の方に来ていただき、気を強くしてしまい、再びすることにしました。
前回同様、織りの布で仕立てた服、また、織布・プリント布・古い布など自由に好きな布を合わせた
布バッグなど展示します。
前回は長年作りためたものを展示しましたが、今回は、前回以降につくったものをと思いましたので、
作品が少なくなってしまい、みなさんにみていただくほどのことがあるか心配ですが、
とにかく楽しんでいただければ幸いです。


【第2展示室】光の写真展in大阪/source message(写真)
















人生は素晴らしい! 世界はこんなにも美しい!! 
このメッセージを掲げ、仙台で活動している写真家sou の、
3年を通して撮りためた写真たち約700枚、空・花・雨のしずく・森・夕陽、、、
この5種類の自然をメインにして、個展会場の空間を、写真とことばで飾ります。
空を見上げに、花を愛おしみに、どうぞお気軽にお立ち寄りください!



[期間] 1月20日(金)~1月25日(水)
[開館時間]10:00から19:00まで 1月25日(水)は18:00終了
[入場料] 無料


1月の展示会 1月6日(金)~1月18日(水)

【第1展示室】KAG 美術図書館 図書閲覧コーナー拡大版 vol.14
アート関連の映像上映会 vol,4
併設「浅野竹二~働く人達~枚方市所蔵作品ミニ展示」
















浅野竹二「夜店」 1949年 













普段、ロビーでの図書閲覧コーナーに出す機会の少ない 大型美術書を展示するほか、
今回で 4 回目となる「アート 関連の映像上映会 vol,4」も同時開催。
「アートってなんなの?文化ってどうなの?」をコンセプトに、アートや文化・芸術活動に関わる人々の動きや現場を取り上げた映像を「アート関連の映像上映会」と題して数本上映予定。
併設して、「浅野竹二~働く人達~枚方市所蔵作品ミニ展示」も数点展示予定。

<ご利用相談コーナー設置>
くずはアートギャラリーで展示をお考えのみなさま
ギャラリーの使い方など、ご相談・ご希望をお伺いいたします。ぜひこの機会をご利用ください。


[期間] 1月6日(金)~1月18日(水)※1月12日(木)休館
[開館時間]10:00から19:00まで 1月18日(水)は18:00終了
[入場料] 無料

1月の展示会 平成28年12月23日(金)~1月4日(水)

【全室】日伊国交150周年記念 イタリア文化会館‐大阪・枚方市共催事業   中井克巳 「アペルトゥーレひらく 展」
写真上:「ひらく 57,75」 2002年  
※写真の無断転載・複製を禁じます   

左:「aperture ひらく 86 B」 
右:aperture ひらく 86 R」 2013年  
※写真の無断転載・複製を禁じます   






































※本展はイタリア文化会館-大阪主催による「FESTIVAL DIM 2016 イタリアと出逢う12 月」の
一環として開催されます。

中井克巳氏は1927年枚方市山之上に生まれ、1956年からは大阪を中心に個展を開き、
1958年に独立美術の若手7人による「鉄鶏会」を結成して注目されました。
1964年よりイタリア・ミラノを拠点にイタリア美術界で活動を続け、
1996年に帰国するまでの32年間、海外でご活躍されました。
また、広く世界的な制作活動を行う作家として日本国内でもその地位は不動のものとなり、
帰国後も再び山之上のアトリエで制作を続けられ、2013年に85歳でお亡くなりになるまで現役を貫かれました。
中井氏の作品は主に2枚のパネルを重ねた構造をもち、
表のパネルを開けると花開くように鮮やかな色と形をくりひろげ、立体化します。
その独特の造形はヨーロッパで高く評価されました。
今回の展覧会は80歳を過ぎてからの作品を中心に構成し、20134月に制作、
及び発表された最終作も併せて展示されます。


[期間] 平成28年12月23日(金)~1月4日(水)※平成28年12月29日(木)休館
[開館時間]10:00から19:00まで 1月4日(水)は18:00終了
[入場料] 無料

2016年12月23日金曜日

【全室】日伊国交150周年記念 イタリア文化会館‐大阪・枚方市共催事業 中井克巳 「アペルトゥーレひらく 展」

ただいま第1、第2展示室では
【日伊国交150周年記念 イタリア文化会館‐大阪・枚方市共催事業  中井克巳 「アペルトゥーレ(ひらく) 展」】を
開催しております。


左:「aperture ひらく 86 B」 
右:aperture ひらく 86 R」 2013年  
※写真の無断転載・複製を禁じます

中井克巳氏は1927年枚方市山之上に生まれ、大阪を中心に個展を開き、
独立美術の若手7人で「鉄鶏会」を結成するなど日本で活動されたのち
1964年よりイタリア・ミラノを拠点にイタリア美術界で活動を続け
32年間海外でご活躍されました。
1996年に山之上に戻ってからも制作を続けられ、
2013年に85歳でお亡くなりになるまで現役を貫かれました。

今回の展示は他界されてから初の個展となります。
とてもカラフルで、タイトルにもあるように「ひらく」作品がギャラリーに並んでいます。
まるで四角というかたちそのものを素材にしたかのような造形と発想が、
それぞれのパーツを開け閉めする時の動きや様子を想像させ、見ていてとても楽しく思えます。
また、作品ごとの開いたパーツ・閉じたパーツについては、
中井克巳氏のご息女、中井美訪子さんが監修されました。



初日の本日は中井美訪子さんによるトークイベント「山之上とミラノの中井克巳」が開催され、
たくさんのお客様にお越しいただきました。そのトークの一部をご紹介します。


中井氏は1964年に1年間の予定で世界一周の旅に出られましたが、
イタリアの食べ物やライフスタイルが気に入り、ミラノに留まることになりました。
1965年にイタリアでの最初の個展を開き、独特の造形や色彩はヨーロッパで高く評価されました。
しかし、70歳を過ぎてからご病気もあり、帰国。
お元気になられてからは山之上のアトリエで電気のこぎりを持ち、
再び制作を始めたそうです。

その後、2013年に大阪で行われた展示の搬入作業に向かわれる直前に
作品の全体を見直し、一部の色を青から黄に塗り直されたのが
中井氏の最後の作業になったそうです。
今回の展示ではその作品も展示されています。



トークイベントの最後に、ご来場のお客様から
「開いている時と閉じている時のどちらが完成型ですか?」
という質問がありました。
生前にもこの質問は寄せられることがあったそうで、
中井美訪子さんは、お父様が80歳を過ぎてからはこう答えていたと教えて下さいました。

「作品の前に立った人が決めること。自分で責任を取って下さい。」

是非お越しいただいて、作品の前に立ってみて下さい。



[期間] 12月23日(金)~平成29年1月4日(水)※12月29日(木)休館
[開館時間]10:00から19:00まで ※平成29年1月4日(水)は18:00終了
[入場料] 無料

2016年12月20日火曜日

くずはアートギャラリー空き室情報 12月20日更新

くずはアートギャラリー空き室状況を更新しています。

空き室状況
http://akishitu.blogspot.jp/

現在、平成29年3月3日(金)から平成30年1月3日(水)までの申込みが可能です。
上のリンクから空き室を確認していただけます。

次回は、平成29年1月6日(金) 午前10時より、くずはアートギャラリーにて
平成30年1月5日(金)~1月31日(水)までの申請受付をいたします。
希望者が多数の場合は抽選にて決定させていただきますのでご了承ください。

2016年12月16日金曜日

【第1展示室】第1回ペン画協会展/佐藤絵画教室

ただいま第1展示室では【第1回ペン画協会展】を開催しています。

















佐藤絵画教室は前回2016年5月13日(金)~5月18日(水に当ギャラリーで
奈良・京都・八尾・大阪・枚方の5教室の合同展を開かれており、
今回はペン画のみの展示会になります。
絵画教室の会員の方が中心となってこのたび日本ペン画協会を発足され、多くの方にペン画の
魅力を知ってもらいたいと第一回目の作品発表会となりました。


































会員の方にお話をうかがったところ、
「モノクロで表現することを考えると、描いてみたいと思った景色などはカラーが多いので 
そのモチーフ選びが難しい。」「下書きに時間が掛かりますが、ペンで描きだすと楽しいです。」と
おっしゃっていました。20号サイズは約1ヵ月で仕上げるそうです。


















画材・道具はつけペンと墨汁と紙というシンプルで気軽に始めることができますが、
遠くから見ると黒の部分も近づくと細かな線の重なりになっていて、線のタッチや強弱によって表現されています。
その緻密さ・根気のいる作業を想像すると「技術」や「職人技」という言葉が浮かびます。

















佐藤先生を含め16名の54点の作品を
ぜひ直で細部までじっくりご覧になってペン画の魅力を感じてみてはいかがでしょうか?



みなさまのご来場をお待ちしています。

[期間] 12月16日(金)~12月21日(水)
[開館時間] 10:00から19:00まで ※12月21日(水)は18:00終了
[入場料] 無料

2016年12月9日金曜日

【第2展示室】「あまね展」 三宅周子 ステンドグラス作品展/ Glass Works あまね ステンドグラス教室作品展(ステンドグラス)

ただいま第2展示室では「あまね展」 三宅周子 ステンドグラス作品展/
Glass Works あまね ステンドグラス教室作品展を開催しております。

















今回は、枚方市・山田池公園の近くで開いている工房「Glass Works あまね 」の、
生徒さんによる作品と、教えていらっしゃる三宅周子先生の作品を展示しています。
会場にはたくさんのランプやパネル、小物が置かれ、色とりどりのガラスに目を奪われてしまいます。
教室での様子をお伺いしたところ、
「生徒さんは初心者の方がほとんどですね。ガラスを切るのが難しそうと思われる方も多いですが、
力を入れずに切れるものなので、コツをつかめば誰にでもできますよ」とのこと。
また、段階ごとにカリキュラムも用意されているそうですが、生徒さんの作りたいもの、
好きな絵柄などがあれば、そちらを優先されているそうです。

































制作のうえでの工夫などについては、
「色ガラスは光を通すことで色が生きるので、ランプやパネルにするときは
透けたときの色合いを考えながら作るのが大切ですね。
住宅事情から窓として使うのは難しいので、パネルの場合はフレームの裏に
ライトを仕込むなどの工夫をしています」
先生によると、模様のあるガラスなどは1枚ごとに発色や柄の出方が違うので、
「ガラスは出会いが大事」だそう。普段からこまめに素材を探すこと、
出会いを逃さないことも作品づくリには欠かせないようです。
また、余りガラスもかわいいお人形のパネルとして生かしていたりと、楽しんでいる様子が伝わります。


















こちらの展示では、小物の販売に加えてワークショップも開かれますので、
クリスマスの準備として参加されてみてはいかがでしょうか?
みなさまのお越しをお待ちしています。

Glass Works あまねHP: http://glassworks-amane.com/


ワークショップ〈クリスマスツリーのミニパネル作り〉













開催日時:
12月10日(土)13:00~、14:30~、16:00~
12月11日(日)13:00~、14:30~
会場:くずはアートギャラリー第2展示室内
各回先着3名様 参加費3000円


[期間] 12月9日(金)~12月14日(水)
[開館時間]10:00から19:00まで ※12月14日(水)は18:00終了
[入場料] 無料


【第1展示室】 阪口秀岳先生遺墨展/秀岳遺墨展実行委員会(書)

ただいま第1展示室では【阪口秀岳先生遺墨展】を開催しています。


当ギャラリーでは2009年から昨年まで【秀岳書芸院展】を開催されていました。
残念ながら昨年の暮れに阪口秀岳先生が急逝され、
今回は先生の生前の作品と、お弟子さん方による作品が展示された遺墨展となりました。

こちらは阪口秀岳先生による「天のはらふりさけみれば」(阿倍仲麻呂)
昨年の秀岳書芸院展では、ご来場の皆様がまず最初に目にする作品でした。


今回は「はら」が漢字の「天の原ふりさけみれば」も展示されています。


こちらは先生が生前お使いになっていた道具。
数々の素晴らしい作品がここから生み出されました。


お弟子さん方による作品は、先生との思い出の作品が展示されています。
「先生はどんな人でしたか?」とお聞きしたところ
「とても優しい人でした」とみなさんは仰っていました。
中には「しつこかった・・・」という声もあり、笑っておられましたが、
「書道には妥協を許さない人」ということでした。

こちらの作品は高島秀波さんの「波」
ご自分のお名前にも使われている字ということで
思い入れも強く、なんと三千回も書き直されたそうです。
納得する字が完成するまで秀岳先生はずっと付き合って下さったそうです。


先生とお弟子さん方の強い信頼関係を感じました。
お弟子さんの皆様の中にはこれからも秀岳先生は生き続けます。

今回のような展示をしていただいて、秀岳先生もきっとお喜びだと思います。
きっとどこかで見守って下さっていることでしょう。


[期間] 12月9日(金)~12月14日(水)
[開館時間] 10:00から19:00まで ※12月14日(水)は18:00終了
[入場料] 無料


2016年12月3日土曜日

くずはアートギャラリー空き室情報 12月2日更新

くずはアートギャラリー空き室状況を更新しています。

空き室状況
http://akishitu.blogspot.jp/

現在、平成29年2月10日(金)から平成30年1月3日(水)までの申込みが可能です。
上のリンクから空き室を確認していただけます。

次回は、平成29年1月6日(金) 午前10時より、くずはアートギャラリーにて
平成30年1月5日(金)~1月31日(水)までの申請受付をいたします。
希望者が多数の場合は抽選にて決定させていただきますのでご了承ください。

【KAGI vol,131 2016.12】情報誌「kagi」12月号配布中です

情報誌「KAGI」の最新版、12月号がただいま配布中です。
平成29年1月からの展覧会スケジュールや、空き室情報などを掲載しております。

(公財)枚方市文化国際財団、枚方市内公共施設他、くずはアートギャラリー、
くずはモール駅側入口などにござますので、ぜひご覧ください。





2016年12月2日金曜日

【全室】 恵艸会書展/林書道教室(書)

ただいま第1、第2展示室では【恵艸会書展】を開催しております。



草心会常任理事の林恵艸先生がご指導されている林書道教室と
朝日カルチャーセンターの生徒さん達の作品を展示されています。

前回は3年前に「暮らしの中の書展」というタイトルで開催されていました。
今回はタイトルは変わりましたが「暮らしの中の書」というテーマは引き継がれています。

書の展示というと漢字がたくさん並んでいて少し固い雰囲気を想像されるかもしれませんが
今回の展示では、かな書体が中心になっていて全体的にふわっとした柔らかさを感じ、
百人一首やパネル、軸や額など展示方法も様々でとても明るい雰囲気です。






生徒さんにお話を伺ったところ、教室もサロン的な雰囲気があり、とても楽しく作品を書かれているそうです。
今回展示されている作品は今回の展示の為に書かれた作品ということで、
生徒さん一人ひとりに先生がお手本を出されたのだそう。
その労力はかなりのものなのにそんな風に感じさせず、
明るくやさしい雰囲気を醸し出すところが林先生の凄いところだと仰っていました。

どうぞ、みなさまお誘い合わせの上お越しください。



[期間] 12月2日(金)~12月7日(水)
[開館時間] 10:00から19:00まで ※12月7日(水)は18:00終了
[入場料] 無料

2016年11月27日日曜日

くずはアートギャラリー空き室情報 11月27日更新

くずはアートギャラリー空き室状況を更新しています。

空き室状況
http://akishitu.blogspot.jp/

現在、平成29年2月10日(金)から平成29年11月29日(水)までの申込みが可能です。
上のリンクから空き室を確認していただけます。

次回は、平成28年12月2日(金) 午前10時より、くずはアートギャラリーにて
平成29年12月1日(金)~平成30年1月3日(水)までの申請受付をいたします。
希望者が多数の場合は抽選にて決定させていただきますのでご了承ください。

12月の展示会一覧

12月の展示会スケジュール一覧です。
各詳細は、下記日程のリンクよりご確認いただけます。


・全室  恵艸会書展/林書道教室(書)

・第1展示室  阪口秀岳先生遺墨展/秀岳遺墨展実行委員会(書)
・第2展示室  「あまね展」 三宅周子 ステンドグラス作品展/Glass Works あまね ステンドグラス教室作品展
(ステンドグラス)
※期間中イベント
ワークショップ〈クリスマスツリーのミニパネル作り〉
開催日時:1210()13:00~、14:30~、16:00
               1211()13:00~、14:30
会場:くずはアートギャラリー第2展示室内
各回先着3名様 参加費3000

・第1展示室  第1回ペン画協会展/佐藤絵画教室(ペン画)

・全室  日伊国交150周年記念 イタリア文化会館-大阪・枚方市共催業 中井克巳 「アペルトゥーレひらく展」
※期間中イベント
トークイベント「山之上とミラノの中井克巳」
出演:中井 美訪子
開催日時:1223日(金・祝)1400
会場:くずはアートギャラリー展示室内
予約・参加費:不要


ギャラリー開館時間 
■金曜日~火曜日・・・10:00から19:00まで
■水曜日・・・10:00から18:00まで 
■木曜日休館 
■入場料: 無料